2011年2月4日金曜日
2010年12月8日水曜日
寸又峡へ行くまで
11/20 21に、静岡県に行ってきました。
10月に、川根温泉に日帰りで行った時に、寸又峡の存在を知り、行ってみたいねえということになったので。
途中のSAで買った抹茶入りの生クリーム大福がとってもおいしかった。
高速を降りてから寸又峡までの道はとっても狭い。あれはおそろしい。もし私が運転できたとしても(免許もってないからもちろんできないけど)、絶対いやだと思いました。
途中で、休憩所がありました。
ここで予約注文でまな板を販売しているとのこと。いいなー。でも、またここに来るってこともないしなあ。
わずかに富士山の頭が見えます。
山深い道で、とっても紅葉がきれいでした。
10月に、川根温泉に日帰りで行った時に、寸又峡の存在を知り、行ってみたいねえということになったので。
途中のSAで買った抹茶入りの生クリーム大福がとってもおいしかった。
高速を降りてから寸又峡までの道はとっても狭い。あれはおそろしい。もし私が運転できたとしても(免許もってないからもちろんできないけど)、絶対いやだと思いました。
途中で、休憩所がありました。
ここで予約注文でまな板を販売しているとのこと。いいなー。でも、またここに来るってこともないしなあ。
わずかに富士山の頭が見えます。
山深い道で、とっても紅葉がきれいでした。
ラベル:
旅(2010 寸又峡と登呂遺跡)
2010年11月24日水曜日
うるせー!
11月20・21日に、静岡に行ってきました。
寸又峡が一番の目的です。
中でも一番むかむかしたことは、宿。
最初は寸又峡で泊まろうと思っていたのだけど、特にいいなあと思えるところもなくまた高かったのでやめました。
静岡駅のすぐ近くのビジネスホテルが、だんなの会社の補助が出て一人2000円くらいで泊まれることがわかったので、そこに泊まることにしました。簡単な朝食もついているし。
チェックインしたときに、周りに新卒くらいの年齢のスーツ姿の男女が10名ほど。みんなカメラをもっていて(デジイチだったりコンデジだったりいろいろ)一体なんの集団なのかはわからなかったのだけど、男の人たちは私達の泊まる部屋と同じ階に泊まるということがわかった。
一つの階には部屋は10部屋ほど。
夜、寝ようとしていたら、他の部屋のドアを叩くノック音が非常にうるさい上に何度も何度も。そして、廊下でうるっさい声でしゃべっている。まあ、そのうち終わるかなあと思ってうとうと→眠りにつきそう というところでまたギャーギャーうるさい。
これが大げさじゃなく本当に延々と延々と繰り返されてもうぶちきれそう。そのうち、女の人たちのうるさい声も廊下にこだまする。
普段温厚な(!?????)というか、小心者の私ももうぶちきれた。
ドアを開けて
私「静かにしてくれませんか?」
目の前の部屋のドアが開いていた。そこにやつらは溜まっていたようだ。通りでうるさすぎるわけだ。
男の一人「すみません」
私「ずっとうるさいんですけど」
すると大分静かにはなったけど、それでもまだ廊下でうるさいしノック音はうるさいし。
ダンナは事なかれ主義なので、こういう時は私がダンナを守らんと(守れてるかどうかわからんけど)。
ほんとーーーーーーーーーーーーーーーにひどかった。
わたしゃこれでも結構色々なところに泊まっているけれど(毎週出張していた頃があり、梅田近郊の色々なホテルに泊まりました)、こんなうるさいことなかったよ。ひどいよ!!!
でもまあ安かったのでもういいです。
朝食を食べていたら、同年代とか年配のカップル、女性同士のグループ、サラリーマンらしきおっさんも色々いました。なぜそういう人たちと同じ階じゃなかったのだろうか。
次回、どこかに泊まるときは、もし要望を伝えられる欄があれば、「団体の人たちとは絶対に同じ階にしないでほしい」と書こうと思います。
あんなにうるさい宿に泊まったのは初めてだった。
寸又峡が一番の目的です。
中でも一番むかむかしたことは、宿。
最初は寸又峡で泊まろうと思っていたのだけど、特にいいなあと思えるところもなくまた高かったのでやめました。
静岡駅のすぐ近くのビジネスホテルが、だんなの会社の補助が出て一人2000円くらいで泊まれることがわかったので、そこに泊まることにしました。簡単な朝食もついているし。
チェックインしたときに、周りに新卒くらいの年齢のスーツ姿の男女が10名ほど。みんなカメラをもっていて(デジイチだったりコンデジだったりいろいろ)一体なんの集団なのかはわからなかったのだけど、男の人たちは私達の泊まる部屋と同じ階に泊まるということがわかった。
一つの階には部屋は10部屋ほど。
夜、寝ようとしていたら、他の部屋のドアを叩くノック音が非常にうるさい上に何度も何度も。そして、廊下でうるっさい声でしゃべっている。まあ、そのうち終わるかなあと思ってうとうと→眠りにつきそう というところでまたギャーギャーうるさい。
これが大げさじゃなく本当に延々と延々と繰り返されてもうぶちきれそう。そのうち、女の人たちのうるさい声も廊下にこだまする。
普段温厚な(!?????)というか、小心者の私ももうぶちきれた。
ドアを開けて
私「静かにしてくれませんか?」
目の前の部屋のドアが開いていた。そこにやつらは溜まっていたようだ。通りでうるさすぎるわけだ。
男の一人「すみません」
私「ずっとうるさいんですけど」
すると大分静かにはなったけど、それでもまだ廊下でうるさいしノック音はうるさいし。
ダンナは事なかれ主義なので、こういう時は私がダンナを守らんと(守れてるかどうかわからんけど)。
ほんとーーーーーーーーーーーーーーーにひどかった。
わたしゃこれでも結構色々なところに泊まっているけれど(毎週出張していた頃があり、梅田近郊の色々なホテルに泊まりました)、こんなうるさいことなかったよ。ひどいよ!!!
でもまあ安かったのでもういいです。
朝食を食べていたら、同年代とか年配のカップル、女性同士のグループ、サラリーマンらしきおっさんも色々いました。なぜそういう人たちと同じ階じゃなかったのだろうか。
次回、どこかに泊まるときは、もし要望を伝えられる欄があれば、「団体の人たちとは絶対に同じ階にしないでほしい」と書こうと思います。
あんなにうるさい宿に泊まったのは初めてだった。
ラベル:
旅(2010 寸又峡と登呂遺跡)
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