2009年12月14日月曜日

最近めっきり寒くなったけど、

 このブログにはっつけてある、ブログツール(天気とか気温がわかるやつ)を見ると、地元の県(長野県)も載っている。

 ふと気温を見てみると、横浜よりめちゃめちゃ寒い。最低気温はマイナスだし。

 あー、もう霜なんかとっくにおりてるんだろうなー、とか思ったりして。
 冬は家の中が冷蔵庫みたいに寒いです、ほんとに寒い。お正月帰ってた頃は(今は、結婚したから、ということで帰っちゃいけないことになってる)、どうやってすごしていたんだろうか。

 あの寒さ、殺人級。って、もうどんくらい寒いか忘れちゃったなあ。

もうすぐ引越し

 木曜日に引越しです。引越しが待ち遠しいーーーーーー。

 間取りも、今と全く変わるので、どのように家具を配置するか考えるのも楽しかったし。

 最大の難所はキッチン。ゴミ箱置き場や、キッチン下の収納をがらりと変えなければならないので、どうしようか悩むところ。でもそうやって悩むのもまた楽しい。

 あー、早く引越し当日よ、来てくれー!!ただ、トラックに荷物が入りきるか心配。

2009年12月13日日曜日

私の特技

 それは、ミステリー物の犯人当て。

 今日もあたった!先週の相棒を取っていたのをダンナと見ていた時に、さらっと不自然な発言をした人(犯人でなければ知りえないことを口走った)ので、「こいつが絶対犯人だ!」と言ったらやっぱり当っていた。

 やはり、当てるには、
・カメラワーク(なんでここに数秒裂くの?とか、なんでここにピントがあってんの?とか)
・流れの中で不自然な言動があるかどうか

 この二つがポイントです。このポイントさえ抑えれば、たいていのミステリー物の犯人は当てることができます。
 ただ、最後のほうになって、「なんでこいつが?」っていうパターンもたまあにあるので絶対ではないけれど。

コスモワールド

 みなとみらいにある遊園地に、ひさびざに行ってみました。

 夜景を撮影しに行ったことは何度もあるけれど、乗り物に乗るのはめちゃめちゃひさしぶり。

 まずは、スーパープラネット
 一年くらい前に、ダンナと私の妹が乗って(私は怖そうで怖そうで乗れなかった)、「怖く無かったよー」と言っていたもの。
 直角にどんどん曲がっていくのです。

 せっかくだからと乗ってみたら、これが最高!!!!!!!!!!! なんで今まで乗らなかったんだろう、と思いました。もう乗ってる間は、き、きもちえええええええええええ。さいこうーーーーーーーーー。エクスタスィーーーーーーと、眼下に繰り広げられるみなとみらいの風景を堪能してもう最高でした。
ありゃ癖になりそうだった。

 次に、ジェットコースターに乗りました。私は絶叫系が大嫌いで、以前に乗った時も目をつぶっていたのだけど、せっかくだからとずっと目を開けていることにしました。
 よりにもよって、一番前になりました。動き出して頂点に行くまでがちょっと怖かったけれど、そこからは爽快。ちょっと怖いけどなんかすごい楽しいというか言葉で表現できない楽しさ。外から見ると、水の中にジェットコースターが入っていくように見えるところもばっちり見て、へー、そん中こうなってるんだー、という余裕もありました。
 絶叫系って楽しい!!!

 富士急のFUJIYAMAに乗ってみたくなったので、暖かくなったらだんなと行こうということに決めました。絶叫系、はまりそう。って、私絶叫してないけど。

 最後に、観覧車に乗りました。空が暗くなるのを待って。結構すぐ乗れました。
 周りはカップルだらけ。

 私とダンナは、「きれいだねえ」と、外の風景を満喫していたのですが、途中で後ろのゴンドラが見える場面が。 
 私「チューしてるよー」
 ダンナ「濃いのしてるねえ」
 私「なんか、どこ見ていいかわかんないよ」
 チューしてるとなるとなんか気になるし、かといって見てるのも難だし、ということで外の景色を見るのですが、チューも気になる。かなり長い間チューしてました。夜景きれいなのにもったいないなあ。
 でも、そんくらいの(観覧車でねずみになるくらいの)頃は、夜景なんかより、一緒に乗ってる相手にきらめきを感じるのかなあ。

 体の向きを変えたら、今度は前のゴンドラのカップルのチューチューが。
 すんごいなー、んまやっぱり密室となればチューするのか。若いねえ。いいねえいいねえ、と色々なことを満喫して帰ってきました。

愛して止まないレスポ

 みなとみらいのクイーンズイーストにある、レスポのお店に行きました。
 引っ越したら来れなくなるだろうし、ってことで。

 私の好きな柄(チョコレートスペクテイター)は、3種類持っているので、もう買いたいものは無いのですが、見るだけで楽しいので。

 ああ、もうレスポのお店もそんなに来れなくなるのね。。。

 と思って、今レスポのサイトを見たら、引越し先のショッピングセンターの中にも入ってた。
 あー、よかった。

メダルゲーム

 ダンナが、ゲームセンターでメダルゲームをやりたいというので、しょうがないなあということで一緒にやりました。

 が、途中でジャックポットになり、1500枚もメダルを獲得。うぉーーーーーー、すげーーーーー。
 ・・・と思ったけれど、その後二人に分かれて色々なゲームをやったけれど減らない減らない。

 というわけで、900枚ほどお店に預けてきました。

 もう最後の方は、「疲れた」という感じでした。
 何事もやりすぎはよくないということか。

2009年12月12日土曜日

ダンナが飲み会

 今日は、ダンナが院の時の友達と飲み会ということで、ばんごはんはパスタ、その後は特にすることもなくダラダラ。

 あー、でも飲み会っていいなー。行きたいなー。いや、だんなの飲み会に付いていきたいというわけではない。
 なんか、ぱーーーーっとしゃべりたいというかさわぎたいのです。なんでだろ。

 合コンもかなーり前に引退したし。ああ、もう一花咲かせたいなあ。
 相手の男性軍団と会った時に、タイプの人がいたら、左肩にバッグをかけるとか、女子同士でそういう合図してたもんです。
 友達とお互い、「合コンの女王」とか言っていた頃が懐かしいなー。

 でも、合コンと言っても、やまとなでしこ(古いが)に出てくるようなおされなレストランでやったことは無く、居酒屋とかばっかりだったけれども。
 男女の出会いの場、というよりも、ただ単に楽しい飲み会、というのもあったしなー、笑い転げたりして。
 
 お見合いパーティーも行きたかったなあ。ああ、どうして友達に誘われた時に行かなかったのだろうか。悔やまれる・・・・・・。
 単なるお見合いもやってみたかった。ししおどし(だっけ?)が、ポンっていう音のする庭園に面した部屋で、「ご趣味は?」とかやってみたかったーーーーーーー。

 結局無いものねだりなんだよなあ。

 私に2度ほど見合いの話が来たようだけど、結局見合いせず、その相手もすでに結婚している様子。めでたい話だけど、一度はお見合いしてみたかったー。

カラオケ

 今日はだんなとカラオケに行き、クリスマスソングばかり歌いました。
 
 きよしこの夜とか、もろびとこぞりて、とか。

 ダンナは、「しゅはきませり」のところで、意味わかんない、と言っていたので、「キリストが来るってことだよ」と教えてあげました。

 あっという間に一時間経ってしまった。しかし、最近じゃ2人で一時間歌えばちょうどいいくらい。
 年とったなー。

2009年12月11日金曜日

明日の昼ごはん

 来週で今の地(伊勢佐木長者町や関内近辺)を離れるということもあり、最後に、行列のすごいラーメン二郎へ行こう!ということになりました。

 でも、なにせ初めてだからこわいなー、なんか。

 ネットで色々調べた結果、汁無し小ラーメンにんにく入りにしようと思います。ああー、明日が楽しみだーーー。

2009年12月9日水曜日

合コン

 をやりまくった社会人1、2年生。

 しかし、当時の仲間達は、ダンナさんには、合コンに行っていたということは隠しているという。なぜかみんな。

 それくらいいいじゃーーーーん!と思うのだけど。人によって受け止め方が違うのかなー。

 合コン行きまくってた頃は、とにかくお金がなかったなー。給料は安いし、死にそうでした。しかし合コンへ行く。
 会社で出会いがなかったので、合コンで出会うしかない、と思って合コンに行く。いい人いないけど、どこかで妥協しないといけないのかも。
 とか思って、「この人と結婚するのかなあ。うーん、イマイチやだなあ。でもそんなこと言ってられねえ」と思った記憶も。もちろんその人とはどうもこうもならなかったけれど、やっぱり、彼氏がいなくてそろそろ適齢期、ともなると焦るもんだったなあ。
 
 ダンナと結婚を決めたのは、つきあい始めた当時、よく徹夜でカラオケに行っていました。その帰りの朝(土曜日)、代々木公園で二人でしゃべったり、しゃべらなかったり、ごろごろしたりしていました。すごい不思議で、二人でいるのに一人でいるみたいな感覚。きっとこの人と結婚するんだろうなーって、自然にすーーっと胸の中にその感覚というか気持ちが入ってきた。やっぱり運命の人はいる、・・・と私は思う。まあ、たよりないけどさ。。

おばあさんの膝丈スカート

 今日電車に乗っていたら、おばあさん(60代か70代)が斜め向かいに座っていた。まあよくあることなんだけど。

 そのおばあさん、なんか足をすごい出している。座っているからスカートの生地が上に上がっただけなのかもしれないけれど、ひざ小僧丸見えくらいまでのスカートをはいている。

 そして、足がちょっと開き気味なので、見ようと思えばパンチラがみえてしまうんじゃないの??
と思って、おぇええええええ、と思った。

 自分がばあさんになった時は、ズボンをはこう、ズボンを。

2009年12月5日土曜日

今日もダンナはスーパー銭湯に

 もうすぐ引っ越すから記念に行っとかなきゃ、といって、雨の中、近所のスーパー銭湯へダンナ一人でお出かけ中。

 なんでそんなにスーパー銭湯が好きなのか、私はさっぱりわからん。

2009年12月4日金曜日

プチ同窓会

 ミクシの同級生機能で、こっちに住んでる中学の時の同級生が二人、もともと連絡とってた友達(今年東京に)が一人と私の計4人で、プチ同窓会ができそうです。

 すごい楽しみだーーーーーー。あの、17年前の子供だった頃を思い出すと懐かしいの一言です。

 当時は子供だったなあと思います。なんていうかな、まだ純粋な心があったと思う。

 たとえば恋愛にしても、大人になると(大学生くらいでも)、どろどろがあったりするわけです。
 私も御他聞に漏れずどろどろでした。もうどろどろ泥まみれ。

 大学生の時に最初に付き合った人(足掛け4年付き合った。クラスの同級生)は、最後は二股掛けられて終わり。そいつはその人と結婚しました。

 その後、恋愛にすごく臆病になり、1ヶ月だけ付き合う(といっても、1回だけデートして、「つきあおう」ということになるのだけど、その後会わずに、「別れよう」と私から言うとか)とかそんなばっかり。
 
 そして、それすらなくなって2年、もう私には恋愛は無理だな、てか一人がラクだわ。って思い始めた頃に、転職先の同期のブサイクな男と付き合いました。バカな誤算だけど、「ブサイクだから彼女いないだろう」と思ったのがよくなかった。
 最初は「なんかおかしい」ってピンと来たのです。忘年会の後に、すごく悲しそうな目で私を見ていたのでなんかあるなあと。聞いてみると、
 男「つきあってる人がいる。でももう別れる。だから付き合おう」
 私「人のものをとるようなことはしたくない。前の恋愛で逆のことがあったから絶対にいやだ。つきあわないことにしよう。」
 男「絶対に別れるから、もう今の人好きじゃないから」
 ・・・・・・という熱意にほだされてつきあったら、なんとまあ二股状態は続いていて、しかも私のほうが遊び。別れる前から本命彼女との結婚話が進んでいました。

 もう私は狂いました。いやほんとあれは狂った。本当に人間て狂うことがあるんだなあって思う。だんなと喧嘩してエスカレートしたときの並みじゃない。まさしく発狂。結局、あきらめざるを得なくなり、また会社の人たちにも噂が広まり始めたので、「これは、仕事をがんばるしかない」と思い、かなりがんばりました。もう土日もないし、出張の帰りの新幹線でもずっと仕事。かなり成長したと思います。そのおかげか、部署の同期の中では一番早く出世(というか、ランクが上がる)できました。

 そしてそして、もう結婚はいいや、一人で生きていこう。と思い、大分自分の仕事での自信もついたころ、今のダンナからアプローチされ。前付き合ってた人も、ダンナも同期なので、もちろん前の恋愛のことも私がどんなことをしたかも知っています。だから、ダンナは「すぐひっかかる女って思ってるんだろうなあ」程度にしか思っていませんでした。

 しかし、紆余曲折を経て、またアプローチされ、別に好きじゃないからいいや、と思うのだけど妙に気になる。それが一度や二度なら「好きじゃない」って結論が出ていたと思うけれど、それが一ヶ月くらい何度も何度も続いて(そんなの初めての経験だった)。こんなに「すっぱり切れない」っていうのは、何かあるのかなあ?もしかしてこの人が運命の人?って思いました。
 決めては、だんなと他の同期と3人で飲みに行った時に、
 私「私は前の恋愛であんなことがあったんだよ。イヤじゃないの?」
 ダンナ「イヤだよ、でも好きなんだ。」
 胸をぐわっしと掴まされてしまいました。

 そして、結局つきあうことになりました。それまでも、それからも語りつくせないほどの紆余曲折を経て、結婚することになりました。
 ダンナは頑固だし、理系だし(理系の人とは話が合わないので、恋愛対象外だと思っていた)、顔は好みじゃないし、全然好みのタイプじゃなかったのだけど、「まっすぐさ」に惹かれました。
 思えば、「純粋さ」なのかな。
 
 中学生の時は、当時自分が全く知らなかった人と結婚するなんて思いもしなかった。だから、すごく不思議です。今振り返ってみると、ダンナとつきあうことになるまでは、主にはダンナのアプローチがあったけれど、富士山にFUJIさんとダンナと一緒に行ったりしたことがなければつきあうことはなかったわけだし。点と線みたいに、うまくつながっていると思うのです。

 結婚してよかったことも悪かったこと(義実家のジジババがすげー嫌い!!)もあるけれど、この人を選んでよかったなあと思う。

 ・・・と、ダンナを持ち上げてみた。

引越しのときは

 ダンナにもお休みしてもらうことにしました。平日だけど。

 搬出してから鍵の受け渡しとかちょっと掃除する人が一人必要だし、引越し先で搬入の際に鍵を受け取って(鍵の受け取り時間は12時半までなので短い)、運ばれてきた荷物をどんどん押入れのしかるべき場所に入れていく人も必要だし。

 片付けはすべて私がやっているので、後者の方を私がやるのがいいなあと思い、ダンナが残って搬出を見送る。私が搬入を見守る!?役になりそうです。

 とにかくもう引っ越せるのがうれしくてうれしくて、やっとこの騒音マンションから引っ越せるー!!と思うとめっちゃうれしいです。次のマンションでもそうだったら・・・ていうのは正直分からないけれども、外の環境がすごくいいし。あーーーーーーーーー、早く内覧したいよー。とうとう明日だ。
 早くこい、明日!!

明日はとうとう

 引越し予定先の内覧日。一回しか見られないので、だんなと二人で行ける土日しかありません。

 よっぽど変なところじゃない限り、築十二年くらいだし(今のとこより新しいし、外観もキレイ)、中が汚すぎるとか臭いとかなければ引っ越します。

 あー、でも決まるのは明日なんだもんなあ。

 明日決まったら、14日以内に今の家を出るので、梱包その他たくさんしなくちゃ!
 もうだいたいは片付いているけど。物が少ないのはやっぱりいい。今回の荷造りの際にも、色々捨てました。やっぱり捨てるって気持ちいいいいいいいい。

 私の3大欲求は、睡眠欲、食欲、片付け欲、なのかもしれませぬ。

 そんでもって、内覧したら、家具の配置をちゃんと決めて、引越しの見積もり依頼を早くしなくちゃなあ。

 FUJIさんに、電話で引越しを安く済ます方法を教わったので、ぜひ実践したいと思います。FUJIさんは、最初に言われた値段の3分の1以下の値段まで、交渉して下げたそうだ。すごいすごいすごい。私にできるかなー。でもやるぞ!がんばらなくては。

2009年12月3日木曜日

もうすぐ引越し

 今週末に内覧をして、問題なければその日のうちに契約になりそうです。

 UR→URだし、今まで家賃の延滞とかもちろんないし、条件はクリアしているので契約まで漕ぎ着けられそうです。

 なので、見学に行った翌々週くらいには、引越しをする予定です。
 もう荷物とかかなり片付け始めてる。

 内覧して、よっぽど悪くなかったら引っ越すけれど、「よっぽど悪い」だったらどうしよう・・・・・・。

 ちょっと不安。

 今のところは住み始めた時は気に入ってたのだけど、今はもう「いいや」という感じ。
 やはり風俗街があるというのは非常にいやだ。

 ダンナはもちろん風俗には行きませんが(その代わり、スーパー銭湯とか日帰り温泉がすごい好き。一人でも行く。)、子供ができたら超悪影響だし。
 しかし、風俗街が近いというのは、なかなか面白いものを見ることができました。

 ・○ープランドの送迎の車に乗っている男の人が見えて、「へー、こんなちょっとおたくっぽい人でも行くんだあ」と思ったこと。

 ・受付が開放的で外から見える風俗店があって、そこでは、受付か精算をする人が見えるのだけど、おじいさんのような年代もたまに見る。ちょっと驚いた。

 ・昼間でも風俗店から出てくる人が何人もいて、「ひ、昼間から行くんかい!」と驚いたことも。

 ある意味貴重な(どうでもいい)体験ができました。

ちょっとホームシックなのか??

 最近、たまに実家に電話したくなります。

 今日は一週間ぶり!?くらいに実家にかけてみました。やっぱり親と話すのって楽しいわー。
 かーちゃん機嫌悪いとき超怖いけど。機嫌悪い時は、鬼でも逃げ出すってくらい怖い怖い。

 うちの親の怖さは小学校のときから有名。
 「○○(私の名前)んちのかーちゃんこえー」ってみんな言ってたなあ・・・・・・。そういやどうして怖いとわかったのだろうか。謎である。

2009年12月2日水曜日

下見

 今日は病院に行った後、センター南の下見予約した部屋へ行ってきました(中を見るのは土曜日の予定)。

 私の足で、歩いて8分。思ったより近い。3階なんだけど、2階から始まる作りのため、実質的には2階。
 そんでもって、信号無しで駅まで行ける。近くはマンションと閑静な住宅街。

 駅の周りには、消防署、警察署、図書館、区役所、東急ショッピングセンター(たくさんお店が入っているし、ケーキ屋さんも色々!!)、大好きなOKストアー(安いから)もあるし、ヤマダ電機やニトリも歩いていける。総合病院もあるし。
 がんばって足を伸ばせばセンター北まで行けるし、そこだと阪急があるし、他にもショッピングモールがある。
 消防署や警察署は、今住んでるところは近すぎて、夜中にパトカーや消防車の音がうるさいので、近すぎない程度の場所でいい!!

 うーーん、理想的な場所だ。しかも、電車で10分で新横浜(私の会社のあるとこ)まで行けるし。

 だんなの通勤時間も乗り換え回数も変わらないみたいだし。ただ、定期代は数千円足が出てしまうのが残念無念。

 しかし気に入りました。いいところでした。

 今住んでるところは、893が結構いるし(よくみかける、ほんと怖い)、風俗街がすぐ近くだし、小学校は、半分は外人らしい(上司の友達がうちの近くの小学校で先生をやっているらしいのでその話によると)。韓国の人が多いのでなんか怖い。反日精神で、子供がいじめられるんじゃないかと思うと・・・・・・。
 あと、歩きタバコ率も高い。前は、横浜松坂屋があったから、結構楽しかったのだけど、つぶれた上に、次に立つはずの食品館も全然立たないし。

 土曜日に見学に行くのが楽しみだなあ。

2009年12月1日火曜日

センター南

 に多分引っ越すことになりそうなので(よっぽど物件見に行ってしょぼくなければ)、引越しの準備をちょっとづつ初めています。
 今日は、
 ・お菓子ボックスがごちゃごちゃしていたので、整理がてら、ちょっとづつだんなに会社に持っていてもらうことに(会社で食べるみたいだし)
 ・瓶のカルピスやオレンジジュースを優先的に消費
 ・パンは買わずに朝食もごはん ・・・にして、お米をできるだけ消費
 ・冷蔵庫や冷凍庫の中のストックだけで料理を作る(明日から数日はカレー。やっぱりカレーは何入れてもいいから最強だなあ)
 ・サンプルでもらったティーバッグを毎日のお茶で使う

 というところです。あー、引越し楽しみ。片付けとか並べるのが大好きな私にとってはうれしい。

 ・・・んがやはりめんどくさいといえばめんどくさい。

点検

 明日は消防点検があるので、家のなかきれいにしとかなきゃー。

 あー、でもこういう機会があるとちょっとはちゃんとしなきゃと思うな。

 皿全部洗って、洗濯物を片付けるとしますか・・・・・・。しかし寒いとやる気がおきん。

初恋の人の名前

 ダンナの初恋は小学生だったらしいけど、名前を覚えてないとのこと。
 本当に??と何度も聞いてみたのだけど本当らしい。信じられん。ダンナは本当に記憶力が悪い。
 どうでもいいことは覚えないんだそうだ。そんなもんなのかー。さみしいでないの。
 んまでも数学得意な人はそんなもんなの鴨。
 わたしゃもちろんちゃんと覚えてます。

 小学校の時の同級生で、よく鼻くそほじってたなあ。
 小学5年生のキャンプの時に同じ班になって、そいつは、みんなで買ったパンを持っていくという役割だったのだけど、誰かが「あいつちゃんとパン持ってるかなあ」という話になり、キャンプの前に、班のみんなでそいつの家に行ったら、
 鼻ほじ君「パン・・・食べちゃった」
 みんな「なんで?みんなで出し合ったお金じゃん、ひどい」
 鼻ほじ君「お母さんが、腐っちゃうから食べた方がいいって言って食べちゃった」
 みんな怒りました!!

 その後、鼻ほじ君はパンを買い直すことも無く・・・・・・。ひどい奴だなまったく!!