2014年2月19日水曜日

新穂高ロープウェイ

新穂高ロープウェイの乗り場は、ツアー客がたくさんいるのかものすごく混んでいた。
けっこうな待ち時間。娘はぐずぐず。
途中はパパ抱っこで寝ていました。

乗り換えて、終点まで。
寒かった、けれども思ったほどでもない。
雪で目が痛い。宿に戻っても違和感。やはり白の反射はすごいだなあと身をもて感じました。















終点の展望台。
とてもきれいに北アルプスが見えた。槍も!


登山道があり、登山に出発している人がいた。西穂山荘まで60分らしい(夏だろうけど)。
行ってみたいなあ。
娘は起きたのだけども下りようとしない。抱っこ抱っこ。

ぐずりにぐずる娘に、ラーメンを。
これで元気になり、歩いてくれました。
まりが飾ってあった。松本てまりか!?きれいだなあ。

展望台を歩く娘。ここの雪の感触が気に入ったのか、なかなかここを離れようとしない。
寒かったので参った。

帰路につきます。



おおしらびそがとてもきれい。


途中の駅にて、パンを買いました。
やきたてではなかったけれども。
クロワッサンがおいしかった。ここのあんこクロワッサンは非常においしゅうございました。

その後、そり遊びをして、下の駅まで戻りました。





ロープウェイの待ち時間、大きな声で歌っておりました。

二日目の宿に迎えにきてもらい、宿まで、
この送迎、非常にありがたい。





一泊目の宿

ばんごはんです。
仲居さんが、のりを娘に持ってきてくれました。
が、食べず。のりは好きなのだけど、味つきはいやなもよう。
やや、ややといってほぼ何も食べず。
うーむ、と思っていたら、飛騨牛のしゃぶしゃぶは「おいしい、おいしい」と食べていた。
大好きなぶりの照り焼きも。しゃぶしゃぶの水菜も少し。













ごはんはどれもおいしかった。ダンナと交代で食べさせました。
食事どころは個室だったので、ゆったりと食べられました。

部屋に帰ってからまたおふろへ。

娘は、コップで水をのむのがとても楽しい様子。

翌朝のごはん。









娘は、やどのごはんは鮭しか食べず。

その後娘と二人でお風呂に行きました。いい湯なだなを歌ってのんびりしました(貸しきり状態でした)。

そして、宿のバスにてロープウェイへ。