2021年3月9日火曜日

春の訪れ

 




 一年ぶりの花粉にも慣れてきた今日このごろ。

 近所にちっちゃな菜の花畑があって、黄色が鮮やか。






2020年11月20日金曜日

スターバックスのリユーザブルカップ 2020年バージョン

スターバックスのリユーザブルカップ。ホリデーバージョン。

昨年も買ったので今年は見送ろうと思っていたら、2020と書かれている!

こ、これは今年を逃したら手に入らないのでは。

というわけで、購入しました。

このリユーザブルカップはよく使います。

蓋がされていてホコリが入りにくいので、水を入れてちょくちょく飲んでいる。


こちらは、QBBのチーズを5個(4個だったかな)を買うともらえるクリアファイル。

かわいらしい。

自分の趣味の紙を入れて使っています。


 

2020年11月19日木曜日

伊豆に行く 2日目


これが泊まった宿。

朝は、部屋からリスが見えました。すごくかわいらしい。

朝風呂に行く途中も、リスに会えました。木に飛び移るのがとっても上手。

朝ごはんはパンやウインナーとかスープなどなど。焼いて食べました。 


チェックアウトして、池の鯉にえさやりをしました。一袋100円で、たくさん入っていた。子供達は大喜び。亀もいた。

取り合いになってたくさん食べてくれた。うれしい限り。

ぐらんばる公園に行きます。
けっこう混んでいた。
娘は、このボールに入っていた。以前、富士すばるランドで入って以来のお気に入り。
息子はお父さんとトレインに乗りました。
おもしろ自転車。娘は色々乗ったけれど、やっぱり普通の自転車が一番いいとのこと。
息子はパンダの二人乗り自転車。漕ぐのはお父さん。
帰りは、回転寿司に行こうと思った道が違ったらしく、伊豆スカイラインに入ってしまった。
有料道路、もったいない!! と思ったけれど、眺めがとてもよかった。
夕日に染まる西伊豆も見えて、心が洗われた。すばらしい眺め。
途中から、伊豆ターンバイク。これも有料道路。眺めがいいという噂を聞いたことがあったけれども、やはりそのとおりすばらしい眺め。
富士山と芦ノ湖。
空もとってもきれい。

しばし見惚れる。



本当に美しかった。やはり日本は素晴らしい国だと思いました。
何を食べてもおいしい。そして美しい自然。
日本に産まれて本当によかったと思いました。母さんありがとう、とか思うくらい、もう本当に日本の素晴らしさを満喫できた伊豆の有料道路でした。

今年見た景色の中で、まちがいなく一番美しい景色だった。

この後、東名高速道路の厚木の合流のところでものすごい渋滞でした。海老名SAでばんごはんを買って家で食べました。
おいしかった。

伊豆に行く 2020年11月7日〜8日


伊豆に行ってきました。

電車は怖いので、車を借りて。

まずは、一昨年も行った海辺の公園へ。ひとしきり遊具で遊んだ後、ごはんを食べて海辺で遊びます。

海辺で遊ぶなんて、昨年の夏以来。




お昼ごはんは、子供達はスーパーで買ったカニパン。
私は、2色丼を食べました。おいしかった。



宿に行きます。
別荘に泊まるプラン。
食事も、バイキングとかは怖いので、自分達で作るプラン。
食材はホテルの人が持ってきてくれて、自分たちで作ります。
入れるだけなのでとっても簡単。
それに、家ではないキッチンで作業するのって楽しいことこの上なし。


スーパーで買ってきたジュースやコーヒー牛乳などで乾杯です。


すっごくすっごくおいしかった。市販の鍋スープを買ってみようかなと思った。うどんも、冷凍うどんを入れるとまたおいしいんだなあとなかなか良い経験になった(いつもは、乾麺をゆでてから入れている)。

併設されているホテルの露天風呂に入りました。とっても気持ちがいい。
子供達は大騒ぎの大騒ぎでした。


2020年9月25日金曜日

昭和館 2019

 昭和館というホテルに泊まります。
 眺めのいいとても素敵なホテルでした。また行きたいなあ。
 駅前のスーパーでばんごはんを買っていきました。

 翌日の朝食はバイキング。
 ケーキがむちゃくちゃむちゃくちゃもうとってもおいしかった。何度もお替わりしました。

 しかし、旅行記ってすぐ書かないと忘れちゃう。






説明を追加


小金井公園と江戸東京たてもの園 2019


 全然旅行記を書いていなかった。
 2019年の旅行記です・・・・・・。

 江戸東京たてもの園に行きました。
 昔の家が移築されいて、とても興味深い。



娘はこの銭湯が気に入っていました。

 高橋是清の家もあった。
 高校時代の友人が言っていたシャレ「高橋是清が言いました。今日これ着よう」を思い出す。
 なんか美しいシャレだなあって思うんだよね。
 美しいシャレを言いたいものです。