2013年3月21日木曜日
修善寺散策
朝ごはんを食べ(またもや娘には納豆。前日にヤマデリで買いました)、梅林に行くことにしました。
まずは有名な独鈷の湯へ。
足湯はしませんでしたが景色がいいですのう。
梅林までの坂道はきつい。ひたすらきつい。娘はダンナの抱っこの上に大きな荷物を持ち。私は小さな荷物だけなのにきつい。
なんとか着くと、写真を撮って無料でくれるということで、撮ってもらいました。
1000円払うと大きな写真をくれるらしいのだけど、1000円は高いなあ。
そして、公園をめぐり、富士山の絶景スポットもありました。
梅園を後にして、バス停に行くと、ちょうどタイミングよくすぐにバスが来ました。
それに乗り、修善寺駅へ。
駅前は、けっこう田舎でした。
伊豆箱根鉄道に乗り、三島まで行きました。
娘はやはりゆれが気持ちよかったのかぐっすりでした。途中は富士山がとてもきれいに見えました。
三島に着き、近くの公園まで散策することにしました。
お昼ごはんはどうしようか思っていたら、公園の近くに野菜や惣菜を売っているお店があったので、そこで買いました。
どれもおいしかった。
娘にはうどんを。
食べていたら、変わったおじいさんが話しかけてきました。
話はとてもおもしろかったが不思議すぎる人でした。
そして、新幹線で熱海まで。所要時間6分ほどでした。
娘は外をずっと見ていました。
車がいると、「ブー」というのです。かわいいったらありゃしない(親バカ)。
新幹線を降りてオムツを替え、宿の送迎バスに乗りました。
ラベル:
旅(2013 堂ヶ島、修善寺、熱海)
岩窟風呂
2日目に泊まったのは、修善寺ホテルというところです。
おむつが取れてないけど入れるかなあ?と心配だったので、宿の人に聞き、娘と岩窟風呂に入りました。
が、ベッドなどがないので切り株のいすに片手で支えつつ私がぬぎ、抱っこしながら娘を脱がせるという荒業でした。
3つの浴槽があり、手前のは熱くて娘には無理だったので、薄めてかけゆをしていたら、入っていた方が、「こっちがぬるいよ」と教えてくれました。
ありがたかったー!!!!!!
本当に、子育てって、こうやって色々な方に助けてもらっているなあと思う。
娘はぎゃん泣きしていたけれど、どんどんとなれたのか、私が支えてたったりとか、座ったりなど。
お風呂はすごく変わっていて面白かった。
ダンナに預けて、後でも一人で入ればよかったなあとちょっと残念。
でも、娘と一緒に入れて嬉しかったです。
その後、着させるほうがずっと大変でした。
娘をバスタオルで拭いておむつをはかせてパジャマを着せて。娘はぎゃん泣き。
終わったころには、私は全く拭いていないのに蒸発しておりました。
宿にあるロバに乗せたらぎゃん泣きでした。
ばんごはんは、子供用のちゃわん一杯いと、なっとう1パック、うどんも半玉とすごくよく食べました。
ちなみに、うどんはヤマデリで買ってきて、容器にお湯を注いで茹で!???ました。
娘の布団もあったので、娘は3人分の布団の上で立って、ドーンと横になって大笑いの繰り返しでした。
3人で大笑い。
おむつが取れてないけど入れるかなあ?と心配だったので、宿の人に聞き、娘と岩窟風呂に入りました。
が、ベッドなどがないので切り株のいすに片手で支えつつ私がぬぎ、抱っこしながら娘を脱がせるという荒業でした。
3つの浴槽があり、手前のは熱くて娘には無理だったので、薄めてかけゆをしていたら、入っていた方が、「こっちがぬるいよ」と教えてくれました。
ありがたかったー!!!!!!
本当に、子育てって、こうやって色々な方に助けてもらっているなあと思う。
娘はぎゃん泣きしていたけれど、どんどんとなれたのか、私が支えてたったりとか、座ったりなど。
お風呂はすごく変わっていて面白かった。
ダンナに預けて、後でも一人で入ればよかったなあとちょっと残念。
でも、娘と一緒に入れて嬉しかったです。
その後、着させるほうがずっと大変でした。
娘をバスタオルで拭いておむつをはかせてパジャマを着せて。娘はぎゃん泣き。
終わったころには、私は全く拭いていないのに蒸発しておりました。
宿にあるロバに乗せたらぎゃん泣きでした。
ばんごはんは、子供用のちゃわん一杯いと、なっとう1パック、うどんも半玉とすごくよく食べました。
ちなみに、うどんはヤマデリで買ってきて、容器にお湯を注いで茹で!???ました。
娘の布団もあったので、娘は3人分の布団の上で立って、ドーンと横になって大笑いの繰り返しでした。
3人で大笑い。
ラベル:
旅(2013 堂ヶ島、修善寺、熱海)
千貫門クルーズ
二日目は天気がよかったので、船に乗ることにしました。
夕日が見れなかったのは残念だったけど、翌日である二日目は晴れてくれて本当によかった。
2100円とお高い、千貫門クルーズ(50分)を選択しました。
時間があったので、天窓洞にまた行きました。前日よりも、晴れているからか水面がキラキラしていてきれい。
岩に当たる波の音が心地よくて、ずっと聞いていたくなりました。
船に乗りました。
娘に救命胴衣を着せたら、ブスーっとしていました。
しかし、岩場はじーっと見ていました。これがもう本当に見事でした。
伊豆はかなり何度も行ったけれど、こんなところがあるとは!!!と。
いやはや感動ものでした。
地層好きの私としては、もうたまらん。好きなだけで詳しくはないけれども。
天窓洞を最後に船でくぐり、戻りました。
宿に荷物を取りに行き、バスで修善寺まで。90分ほどかかりました。
途中、黄金崎や恋人岬など、ダンナとはるか昔に行ったところを通り、なんとも懐かしかった。
しかし、こうやって通ってみると、伊豆は田舎だなあと思いました。
バス停からかなり歩き(ダンナと喧嘩になった)、宿に荷物を預けました。
お昼ごはんを食べようということになったのだけど、お蕎麦屋さんが中心。
さすがにまだ1歳1ヶ月の娘にそばは危険かなあと思い。うどんもあるお店があるけれど、けっこうな観光地価格。
というわけで、娘には持ってきたパン、我々夫婦はヤマデリにておにぎりなどを買い、独鈷の湯公園にて食べました。
ごはんを食べさせたら、ぎゃん泣きだった娘が泣き止んだ。遅いお昼ごはんになってしまったからなあ。
その後、修善寺に行きました。
修善寺Tシャツなるものが売っていました。
隣の神社の杉がすばらしかった。
そして宿に行きました。
ラベル:
旅(2013 堂ヶ島、修善寺、熱海)
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