お部屋においてあったお菓子。これがもう非常においしゅうございました。
買って帰ろうかと思ったくらい。
娘は全然お昼寝しそうにないので、交代でお風呂に入りました。娘とダンナは滑り台へ遊びに。
滑り台は、すごい静電気で手や頭がバッチン。
痛がったので、部屋に戻りました。
ごはんです。
ちょっと物足りないけれども(量が)、どれもとてもおいしいのです。
娘はぐずらず(ここの宿でのばんごはんではいつもぐずぐず)、うどんを何杯も食べていました。
子供はバイキングでした。
ハンバーグは、「おいしくないのー」と。たしかに冷凍の味である。
まあ、バイキングだから致し方ない。
追加で頼んだ御殿場ソーセージ。
だいぶ食べた後の写真です。これもとってもおいしかった。
すごいぼけてるなあ・・・・・・。
お酒も安い。200円だったか。
夜はカラオケへ。「むすんでひらいてどこ?」と、ずっとカラオケを楽しみにしていた娘。
しかし、昼寝を全くしていなかった娘は、かえるの歌をうたったあたりからうとうと→目覚める を繰り返して最後はグーグーおねんねしてしまいました。
部屋に戻る時に起きた。
夜は、「おうちかえる」と何度も言っておりました。
翌朝
娘は早起き。部屋のお風呂に入りました。
ごはん。
子連れだとバイキングはありがたい。
娘は焼きのりと納豆ばかり食べていた。
このコーヒーゼリーがとてもおいしくて、何度もお代わりしてしまいました。
娘と一緒に露天風呂へ。
ここの宿のお風呂は本当にいい。
キッズスペースで滑り台をしましたが、やはり本日も静電気が発生して髪の毛がバチン!
怖がって、今度は別の遊具で遊んでいました。
こんなものを作っていた。
2014年5月24日土曜日
2014年5月18日日曜日
一日目 小田原にて
6泊7日の大旅行。
前日の夜は、「○○○ちゃん(娘の名前)おでかけしない。おるすばんする。パパとママおでかけしてきて」とずっと言っていました。
まず一日目は、ダンナの会社の健保組合の宿に泊まります。
小田急線の急行にて、小田原まで。
娘は、電車の中で非常にリラックスしておりました。
アスレチックなどがある大きな公園に行こうと考えていたのだけど、バスの時間がイマイチだったので、そこそこ近くの小田原城まで行くことにしました。
小田原城のベンチにておにぎりを食べます。娘はおいしいおいしいと食べてくれました(ダンナ作)。
小さな遊園地があります。昭和の価格です。
娘が気に入ったコーヒーカップ。一度乗ったら、「もっかいよ」と言うので、もう一度乗りました。
「たのしーねー」と笑顔。ものすごく楽しそう。
終わって下りようとしたら、カップから下りてすぐに別のカップに乗ろうとしていた。
そんなに気に入ったとは!!
一回80円という値段もありがたい。
カップに乗った後は、散策したり、サルを見たり。お堀を見たり。
登山鉄道に乗って、彫刻の森まで。午後だったからか、とても空いていてびっくりしました。
車内では、「おでかけたのしーねー」と笑顔でした。よかったよかった。
まだ桜が咲いており、花びらを拾ってかばんに入れる娘。非常に楽しかったらしく、ずっと拾ってアンパンマンのかばんに入れておりました。
ラベル:
旅(2014 箱根から万座まで)
2014年5月13日火曜日
さいきんの娘
うちの娘のおやつ。
一日一袋は、求めによりあげている。
砂糖が入っていないのでよい。
うちの娘の虫歯対策は、けっこうほかの家よりも厳しめかもしれないなあと思う。
・砂糖入りのお菓子は食べさせない
・砂糖やみりん入りの味付けをした料理は極力食べさせない(みりん入りはたまにあるけども)
・ジュースは飲ませたことがない
・仕上げ磨きの時には、親はマスクを着用(娘の口につばが飛んで入らないようにするため)
・親と同じ箸は使わない。コップやストローも。
でも、もっと厳しい家もあるだろうなあ。
とりあえずは、4歳になり、ちゃんと一人でいやがらずに歯磨きできるようになったら砂糖入りのお菓子も解禁しようと思っている。
3歳までが勝負だと言うので(虫歯菌の感染が)。
シルバニアで遊ぶ娘。ちゃんとごはんを用意しています。
娘が、3人の顔を書くようになってびっくり!
「これがー、ママ。これがー、ぱぱ。これがー、」と、それぞれの絵がどれか決まっている。
真ん中の大きなのが私で、一番小さいのが娘とのこと。
自分を小さく書いているというところも、よくいろいろとわかっている。
うーん、天才的!!!!!!
一日一袋は、求めによりあげている。
砂糖が入っていないのでよい。
うちの娘の虫歯対策は、けっこうほかの家よりも厳しめかもしれないなあと思う。
・砂糖入りのお菓子は食べさせない
・砂糖やみりん入りの味付けをした料理は極力食べさせない(みりん入りはたまにあるけども)
・ジュースは飲ませたことがない
・仕上げ磨きの時には、親はマスクを着用(娘の口につばが飛んで入らないようにするため)
・親と同じ箸は使わない。コップやストローも。
でも、もっと厳しい家もあるだろうなあ。
とりあえずは、4歳になり、ちゃんと一人でいやがらずに歯磨きできるようになったら砂糖入りのお菓子も解禁しようと思っている。
3歳までが勝負だと言うので(虫歯菌の感染が)。
シルバニアで遊ぶ娘。ちゃんとごはんを用意しています。
娘が、3人の顔を書くようになってびっくり!
「これがー、ママ。これがー、ぱぱ。これがー、」と、それぞれの絵がどれか決まっている。
真ん中の大きなのが私で、一番小さいのが娘とのこと。
自分を小さく書いているというところも、よくいろいろとわかっている。
うーん、天才的!!!!!!
2014年5月4日日曜日
箱根から万座までぐるっと一周湯めぐりの旅
に、行ってきました。
6泊7日。こんなに長い旅行は初めてです。
子供の頃の夏の家族旅行はこれくらい長かった覚えもあるけれど、自分達が主体となってするこんなに長い旅行は初めて。
箱根、大井川鉄道、万座に行くことをまずは決めて、その途中でも色々と立ち寄りました。
まずは忘れないうちに概要を。
一日目
小田原城の遊園地にて昭和のかほりのするコーヒーカップに乗り、宿へ。
ダンナの健保組合の宿なので、箱根の割りには安い。ごはんもけっこうおいしい。
二日目
この日はほぼ電車での移動。
島田のビジネスホテルにて宿泊。娘がウォーターサーバーの水を気に入ってのみすぎ。
おむつがしょっちゅうパンパンに。
三日目
あいにくの雨。大井川鉄道にてSLに乗ります。
音がけっこうよい。
浜松のビジネスホテルにて宿泊。翌朝は来るまでの送迎もあって、雨だったので非常に助かりました。
四日目
この日もあいにくの雨。
憧れの飯田線。この旅で唯一の特急、伊那路に乗ります。
景色の良さと眠さに、娘の靴を車内に忘れてしまった。親切な方が駅員さんに届けてくれて感激しました。ありがたや。
天竜峡を散策。娘は階段に大喜び。
この日の宿は、非常に高額な、一人25000円(税別)。
非常に期待して行ったのだけど(クチコミや、ブログなど色々調べたつもり)、正直言って期待外れ。まあこんなこともあるよね、たまには・・・・・・。
五日目
飯田線と、中央線、憧れの小海線を乗り継いで清里へ。
清里駅前は非常に寂れていました。
宿がけっこう素晴らしく、ごはんはとってもとってもおいしく(今回の旅行で一番)、池の鯉にえさをあげて娘は大喜び。
星も望遠鏡で見させてもらえました。
六日目
万座へ。
軽井沢で買ったパンがとってもおいしかった。ほんとにおいしかったなあ。
万座は3回目。ちょっと飽きてきた。が、やはりここの温泉は温泉らしい。いいお湯だ。
七日目
本日は家に帰ります。
電車でぐずる娘にどきどき。
家に帰るととっても新鮮でしたs。
ラベル:
旅(2014 箱根から万座まで)
2014年4月25日金曜日
さいきんの娘
散歩していると、花やアリが好きなようで立ち止まってはじーっと見ている。
「はな、きれー」と。
なんとかわいい。
タンポポの花が咲いていた。
娘は座り込んで、「なんでできてるの?」と。
「タンポポっていうんだよ」と私が言うと、また
「なんでできてるの?」
と。
むむむ、それはたんぽぽという花は何からできているかということを聞いているのだろうか。
そこで「水と、葉っぱで作った糖分と、あとはセルロースという繊維でできてるんだよ。葉っぱや茎はそのおかげでまっすぐ伸びてるんだよ」
と、合ってるんだか合ってないんだかあんまり自信がないながらに答えた。
すると納得したのかまた歩きだした。
うーん、もっと色々と私も知っておこうと思う今日このごろ。
べびざらすが好きで好きで。
シルバニアやアンパンマンのおもちゃで一時間以上も遊んでいた。
なかなか帰らなくて参った!!
アンパンマンのコーナーに、女の子が。3,4歳くらいか。
最初に、男の子と母親と思しき人がいたので、その子供かと思いきや違う。
遊ぶ娘をそばで見ている私にもなんだか絡んでくる。
その後、今度は別の母親に絡んでいた。
ら、その子の母親がやってきて「かえるよー」と。
その子は帰らないので、また母親はどこかに行ってしまって、その子は私に絡んできた。
その子がうちの娘が遊んでいたおもちゃをとりあげたので、娘が怒りだした。
その子が一部返してくれました(コロン玉とかいう玉)。
私が「ありがとう、って言おうね」と娘に促した。
が、娘はまだまだそんなに言われた通りにそのまま言えないのです。
そしたら、その子が「ありがとうって言われてないよ」と娘に怒り出した。
けっこうすごい剣幕で、娘に危害が加えられるのではないかとどきどきしてしまった。
よかれと思ったのだけども、親がこういったことでも口出しはしてはいけないなと痛感しました。
って、この場面で「ありがとう」って言わせようとする私も頓珍漢ですな。
まだ娘は2歳なので、こういった場所で遊ぶ場合は、トラブルにならないように親が近くで見ていなくちゃ、と思っている。
けれども、なかなか難しいものだなあ。
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